法人沿革

1996年 11月 当時の厚生省と京都市の協力により活動が始まる
1997年 6月 京都市「京都情報センター」開設、子育てマガジン「青い鳥」京都版創刊、FAX情報サービス開始
1998年 4月 「青い鳥」全国版発刊
10月 日本国際児童図書評議会の後援のもと、「絵本・児童図書読み聞かせキャンペーン」開始
1999年 4月 読み聞かせキャンペーンに厚生省、全国学校図書館協議会、産経新聞社の後援が決定される
6月 「第1回創作童話コンテスト」実施を「青い鳥」6月号で発表
2000年 3月 絵本・児童図書の読み聞かせキャンペーン」に文部省の後援が決定
10月 インターネット情報サービスのためのホームページ開設
2001年 2月 「創作デジタル絵本コンテスト」の新設に伴って経済産業省の後援が決定、文部科学省と厚生労働省の3省が当コンテストの後援となる
3月 第1回「子育てフェスタ2001」を東京都中央区中央会館にて開催
10月 特定非営利活動法人として東京都から認可
子育て支援「青い鳥公開講座」を木下財団とキッズエクスプレス21の共催により東京都児童会館にて開催
2002年 3月 「21世紀の子どもたち~子どもの実態調査2001」発刊
2004年 食育情報誌『いただきますごちそうさま』を発行開始(vol.7~)
2006年 4月 「園長・主任講座」開催。
11月 幼児を対象とした食育キャンペーンとして、第1回食育コンテスト「いただきますごちそうさま」の募集開始。
内閣府・厚生労働省・農林水産省後援。
2007年 2月 第1回食育シンポジウム開催。
6月 第2回食育推進全国大会(内閣府主催)に出展。(以後継続)
2011年 食育コンテスト「いただきますごちそうさま」で厚生労働大臣賞の授与が決定。
2012年 食育コンテスト「いただきますごちそうさま」で文部科学大臣賞の授与が決定。